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稲沢市で外壁塗装 外壁塗装でイメージチェンジ!ビフォーアフターをご紹介します

こんにちは! 稲沢市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です❗ 外壁塗装をお考えの方は現状の色と同じ色で塗装するか、イメージを変えて別の色で塗装するか 迷われる方も多いと思います。 全く違う色に家全体を塗装して、もし失敗したら、、、と考えてしまいますよね。 今回は現状と別の色で塗装した場合、どのように印象が変わるのか、弊社の施工事例で ビフォーアフターをご紹介させていただきますので、是非参考にしてみてくださいね。     施工事例①ホワイト→ブラック     ▼ メインカラーのホワイトの部分をがらりと変えてブラックに塗り替えました。 優しい雰囲気のベージュから、重厚感のある黒に塗り替えることで 高級感と存在感が増しました。   施工事例②ホワイト→オレンジ     ▼ メインカラーをホワイトからオレンジに塗り替えることで 爽やかな雰囲気から明るく元気な印象となり 北欧風のデザインがより際立つお洒落なお家になりました。   施工事例③ベージュ→イエロー     ▼ ベージュからイエローに塗り替えることで、明るい雰囲気と存在感が増しました。 レンガの部分との相性も良く、メリハリが出ました。   施工事例④クリーム色→ブラック     ▼ 雨垂れや色褪せなどが少し汚れが見られた白い外壁を黒に塗り替えて スタイリッシュで洗練された雰囲気となりました。 ブラックはホワイトに比べて汚れが目立ちにくいので、汚れが気になる方は 濃い目の色がおすすめです。   施工事例⑤ベージュワントーン→ホワイト・ブラウンツートンカラー     ▼ ベージュのワントーンの外壁からブラウンを入れたツートーンカラーに変更しました。 以前より立体感が出て、メリハリのついたお家になりました。 ブラウンの指し色を入れることでスタイリッシュな雰囲気が出て、現代的な印象になりました。     <注意点> 以前とは違う色で塗装して雰囲気がガラッと変わり、より素敵になったお宅を いくつかご紹介させていただきましたが、注意点があります。 それは、「濃い色から薄い色に塗り替えるのは難しい」という点です。 例えばブラックからホワイトに塗り替える場合、一度塗っただけでは綺麗なホワイトにはなりません。 何度も塗り重ねなければいけないので、その分費用が高くなってしまいます。 外壁塗装でイメージを変えたいとお考えの方は、その点を覚えておいていただけたらと思います。         外壁を全く違う色に塗り替えると、気分が変わりリフレッシュできますね。 ですが外壁塗装した後にどんな印象になるのかをイメージするのは難しいと思います。 大和創建では、無料でカラーシュミレーションを行っておりますので ご興味がある方は、お気軽にお試しくださいね。 ご相談・お見積り・外壁診断も無料です😊   ☆大和創建のカラーシュミレーションはこちらから       外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!!   詳しい詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工時事例はこちら★ 2026年07月21日 更新

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稲沢市で外壁塗装 外壁塗装でイメージチェンジ!ビフォーアフターをご紹介します

こんにちは! 稲沢市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です❗ 外壁塗装をお考えの方は現状の色と同じ色で塗装するか、イメージを変えて別の色で塗装するか 迷われる方も多いと思います。 全く違う色に家全体を塗装して、もし失敗したら、、、と考えてしまいますよね。 今回は現状と別の色で塗装した場合、どのように印象が変わるのか、弊社の施工事例で ビフォーアフターをご紹介させていただきますので、是非参考にしてみてくださいね。     施工事例①ホワイト→ブラック     ▼ メインカラーのホワイトの部分をがらりと変えてブラックに塗り替えました。 優しい雰囲気のベージュから、重厚感のある黒に塗り替えることで 高級感と存在感が増しました。   施工事例②ホワイト→オレンジ     ▼ メインカラーをホワイトからオレンジに塗り替えることで 爽やかな雰囲気から明るく元気な印象となり 北欧風のデザインがより際立つお洒落なお家になりました。   施工事例③ベージュ→イエロー     ▼ ベージュからイエローに塗り替えることで、明るい雰囲気と存在感が増しました。 レンガの部分との相性も良く、メリハリが出ました。   施工事例④クリーム色→ブラック     ▼ 雨垂れや色褪せなどが少し汚れが見られた白い外壁を黒に塗り替えて スタイリッシュで洗練された雰囲気となりました。 ブラックはホワイトに比べて汚れが目立ちにくいので、汚れが気になる方は 濃い目の色がおすすめです。   施工事例⑤ベージュワントーン→ホワイト・ブラウンツートンカラー     ▼ ベージュのワントーンの外壁からブラウンを入れたツートーンカラーに変更しました。 以前より立体感が出て、メリハリのついたお家になりました。 ブラウンの指し色を入れることでスタイリッシュな雰囲気が出て、現代的な印象になりました。     <注意点> 以前とは違う色で塗装して雰囲気がガラッと変わり、より素敵になったお宅を いくつかご紹介させていただきましたが、注意点があります。 それは、「濃い色から薄い色に塗り替えるのは難しい」という点です。 例えばブラックからホワイトに塗り替える場合、一度塗っただけでは綺麗なホワイトにはなりません。 何度も塗り重ねなければいけないので、その分費用が高くなってしまいます。 外壁塗装でイメージを変えたいとお考えの方は、その点を覚えておいていただけたらと思います。         外壁を全く違う色に塗り替えると、気分が変わりリフレッシュできますね。 ですが外壁塗装した後にどんな印象になるのかをイメージするのは難しいと思います。 大和創建では、無料でカラーシュミレーションを行っておりますので ご興味がある方は、お気軽にお試しくださいね。 ご相談・お見積り・外壁診断も無料です😊   ☆大和創建のカラーシュミレーションはこちらから       外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!!   詳しい詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工時事例はこちら★ 2026年07月19日 更新

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あま市で外壁塗装 台風で屋根が飛ばないために!屋根が飛ばされる原因と対策について

こんにちは! あま市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です❗   今年の夏は異常な暑さの上に南海トラフ地震発生の可能性も高まっていて 夏休みを存分に楽しめなかった方も多いかもしれませんね。 地震への備えをしっかりとしながら、これからの時期は台風についても油断ができません。 近年の台風は以前より勢力が強いものが増えてきているようです。 今回は台風での被害が大きくならないよう、強風で屋根が飛ばされないための対策について お話させていただきたいと思います。       屋根が飛ばされる原因とは? 固定されているはずの屋根が飛ぶなんて、なかなか想像しにくいかもしれませんが 実際には台風の被害で屋根が飛ばされてしまったというニュースは度々目にすることがあります。 屋根が飛ばされてしまうのは、以下のようなことが原因となります。   割れた窓から吹き込んできた風 台風の強風や飛来物によって家の窓ガラスが割れてしまうと、そこから家の中に強風が吹き込みます。 その強風によって、家の内側から屋根全体を押し上げて吹き飛ばしてしまうのです。   経年劣化により屋根材の周りに隙間が出来ている 台風の被害で最も多いのは、屋根材が飛ばされるケースです。 屋根材には瓦や棟板金、破風板などがあります。 経年劣化により屋根材同士の間に隙間ができてしまうと、その隙間に風が吹きこみ、 屋根材の上と下で気圧差が生じて屋根材が浮き上がり飛ばされることになります。 棟板金は反りや浮き、棟板金を固定している釘が緩んでいることなどが原因で棟板金が飛ばされてしまうケースが最も多く 瓦はズレていたり瓦を固定する漆喰が崩れてたりすると、屋根から瓦が剥がれて飛んでいくことがあります。     飛ばされやすい屋根の状態とは? 次のような状態は、屋根やその周りの建材が飛ばされやすい状態になっています。   <棟板金が浮いている> 棟板金とは、屋根の棟部分に設置する金属製の細長い板状の建材です。 台風によって棟板金が飛ばされてしまうケースは非常に多いです。 棟板金を固定している釘は、経年劣化により緩んで浮いてきてしまいます。 浮いた状態の隙間に強風が吹きこむと、棟板金は簡単に飛ばされてしまいます。 メンテナンスをしっかりと行い、定期的に点検することが大切です。     ・飛ばされてしまった屋根板金     <瓦屋根の割れ・ズレ・漆喰の崩れ> 瓦屋根の場合は、瓦が割れていたりズレたり、漆喰が崩れたりしていると、そこから強風が吹きこんで 瓦が飛ばされてしまう原因となります。 部分的でも屋根材が割れていたり隙間ができていないか十分に確認しておくことが大切です。     <屋根材が反っている> 屋根材の反りは経年劣化により起こります。 屋根材が劣化すると雨水を含みやすくなり、天気が回復し水分を含んだ屋根材が乾くことが原因で反りが発生します。 屋根材が反っていると風が隙間に入り込みやすくなり、屋根材が飛ばされてしまう原因となります。 屋根材の反りは定期的に屋根塗装をすることで防ぐことができます。 定期的な点検とメンテナンスを欠かさないようにしましょう。     ☆スレート屋根・カラーベスト屋根のメンテナンス法   ☆屋根塗装しないとどうなる?     対処方法 台風で屋根材などが飛んでしまわないために事前にしておくべきことをご紹介します。 屋根の点検・修理 台風が来る直前では間に合いませんが、屋根材を飛ばされないようにするためには 前述したような不具合が屋根材に発生していないか、定期的に点検して 不具合を発見したらすぐに修理しておくことが重要です。     雨戸やシャッターを閉める 前述したように窓ガラスが割れて強風が室内に吹き込むと、家の内側からの風圧で屋根が吹き飛んで しまう可能性があります。 そのため窓ガラスが割れないように、雨戸やシャッターを閉めておきましょう。 雨戸やシャッターが無い場合は、窓にテーピングをして、その上から段ボールで補強する方法もあります。 物干しさおや植木鉢を室内にしまう 物干しさおや植木鉢を外に出したままにしておくと、強風にあおられて屋根材に当たり破損する危険があります。 ご自宅の破損だけでなく、飛散したものが近隣の住宅や歩行者を傷つけてしまう可能性もあるため 台風の際には外に置いてあるものは室内に移動させることが大切です。         飛散防止ネットを張る どうしても心配な場合は、瓦の飛散を防止する飛散防止ネットというものがあります。 屋根瓦の上に被せるネットですが、自分で取り付けるのは危険ですので業者に依頼するようにしましょう。     【まとめ】 屋根が飛ばされてしまう基本的な原因は、経年劣化によるものです。 屋根の飛散を防ぐには、定期的な点検とメンテナンスをすることが重要だといえます。 屋根材の色あせやコケ、割れや反りなどの経年劣化を放置しておくと、屋根が飛ばされてしまうだけでなく 雨漏りの原因にもなります。 家を守るためには定期的な点検とメンテナンスをしっかりと行いましょう。   大和創建では外壁・屋根診断、お見積りは無料です。 心配ごとやお困りごとがありましたら、お気軽にお問合せくださいね。     外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!! 詳しい詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック     ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工時事例はこちら★       2026年07月18日 更新

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清須市で外壁塗装 外壁塗装で大切な塗料の希釈について解説します

こんにちは! 清須市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です🤗   最近は気温が高い日が続いていますね☀ 朝は肌寒く、昼間は暑くなり、気温差の激しいこの時期は体調を崩される方が多いようです。 皆様どうぞご自愛くださいね🍀   さて、本日は塗料の希釈についてのお話をさせていだだきます。 塗料の希釈とは、外壁塗装の塗料を薄めるという意味です。 外壁塗装をする際には、缶に入っている塗料をそのまま直接塗ることはできません。 塗料を薄めて使用する事になるのですが、なぜそうしないといけないのか、その理由について解説させていただきます。          希釈とは? 外壁塗装をする際の希釈とは、塗料に水やシンナーを混ぜることをいいます。 混ぜるもののことを希釈材といい、水性塗料は水、油性塗料はシンナーです。 また塗料には、メーカーが定めた希釈率が決まっていて 塗料に対してどれくらいの量の希釈材を混ぜるかの割合が決まっています。   希釈する理由とは?   塗料を塗りやすくする 外壁塗装で使用する塗料は、そのまま塗るには粘度が高く非常に塗りにくいです。 希釈して塗料の粘度を調節することで、刷毛やスプレーで塗装する際に塗りやすくなります。 塗料の粘度は気温や湿度によっても変わってくるため、そのときの状況に応じて、希釈率を調整することが重要です。     塗りムラやピンホールを防ぐ ピンホールとは、針の先ほどの小さな穴という意味です。 塗装直後の塗膜の表面にピンホールができることがありますが、これは多かれ少なかれ施工に不備があったことのサインです。 塗料の希釈率が不適切で塗膜が薄すぎたり厚すぎたりした場合、ピンホールが発生する可能性があります。 ピンホールは、塗膜の性能を低下させたり、劣化を進行させる原因になってしまうので注意が必要です。 また塗料を希釈をせずにそのまま塗ってしまうと、粘度が高いため均一に塗料を塗ることができず、ムラができてしまいます。 塗料の希釈には、塗りムラやピンホールといった施工不良を防止する目的もあります。       スプレーガンが詰まらないようにする スプレー塗装は、スプレーガンを使った塗装方法で、外壁塗装方法の1つです。 スプレーガンに塗料を入れて、細かい粒子にして塗装します。吹付塗装とも呼ばれます。 このスプレーガンを使用するときに、塗料の粘度が高いままだと、塗料がスプレーガンの中で詰まってしまう恐れがあります。 そのため、適度な粘度になるまで希釈する必要があります。       希釈率には幅がある 塗料には5%~10%など希釈率に幅を持たせています。 なぜ幅を持たせているかというと、気温や季節により塗料の粘度が異なるからです。 夏は気温が高く粘度が低いですが、冬は気温が低いため塗料の粘度が高いため薄める割合を多くします。 季節や気温により粘度が異なるため、希釈率には幅を持たせています。     希釈率を守らないとどうなる?   耐久性が悪くなる メーカーが発表している耐久年数は、適正な希釈率で希釈した塗料を使ったときの耐久年数です。 この規定より薄めたもので塗装をしてしまうと、耐久年数が早まってしまい 2~3年で剥がれてしまうこともあります。 また希釈材の選び方を間違えると、さまざまな不具合が起こる可能性があります。   <正しく希釈されていない場合の不具合> ・下塗り塗料:錆止め効果が損なわれる ・上塗り塗料:耐候性の性能が損なわれ、劣化が早まる ・ウレタン系:紫外線のダメージを受けやすくなり、早期にチョーキング現象(壁を触ると白い粉がつく)を起こす 塗装直後は分からなくても、数ヶ月後や数年後に不具合となって現れる場合もあります。   ちぢみが発生する すでに塗装されている旧塗膜に含まれる溶剤が弱溶剤で、その上から強溶剤で希釈した塗料を塗ると 「ちぢみ」という不具合が発生する可能性があります。 ちぢみは古い塗膜や下塗り塗料が、上塗り塗料に含まれる希釈液によって侵される現象です。 その名の通り、塗料がちぢんで見えます。       ⚠️規定より薄める業者もいる 中には、塗料メーカーが定めた希釈率を守らない悪徳業者もいます。 なぜなら、塗料を希釈材で薄めれば薄めるほど業者の利益が増えるからです。 塗料を薄めると量が増え、粘土が低くなるので職人の塗るスピードが速くなります。 材料費も人件費も安くすることができるため、業者にとっては都合がいいのです。 しかし薄めることで液垂れがしやすくなり、完成時の見た目も悪く、塗料の本来の性能も発揮できなくなります。 依頼主にとってメリットは全くありません。 逆に、規定より塗料を薄めずに使用してしまうと、粘りが強く塗りにくくなり、色ムラが出やすいなど問題が出てきます。 こちらは業者によってメリットがないので、故意にやる業者はいないのですが、希釈を適当にやるような業者の場合には起こりうるケースです。     外壁塗装工事は外壁の耐久性を向上させ、建物の美観を保つための大切な工事です。 ですが希釈率を守らないで塗装してしまうと、本来の性能を発揮することが出来ず 数年で外壁塗装が剥がれてしまったりと、大きなダメージを与えてしまいます。 外壁塗装工事を依頼する際には、知識と技術がしっかりとした、信頼できる塗装業者を選ぶことが大切です。   大和創建は、ご相談、お見積り無料です❗お気軽にお問合せ下さいね🤗     ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工事例はこちら★ 外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!! 詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック       2026年07月16日 更新

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【清須市で外壁塗装】しつこい飛び込み営業の対処方法と上手な断り方を解説します

こんにちは! 清須市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です😄 お家に突然やってくる飛び込み営業を経験がされてる方も多いですよね? なかなか話が終わらず、しつこくて困ったことはないですか?😰 そして、外壁塗装でも飛び込み営業する業者の話はよく聞きます。 飛び込み営業する業者の中には悪質業者の可能性もありますので注意が必要です☝️ 今回は、外壁塗装業者のしつこい飛び込み営業への対処方法や上手な断り方についてお話ししますよ👍     外壁塗装のしつこい営業への対処方法 こちらの意見は聞き入れてもらえず、会社の利益やその営業マンの評価のためにしつこくされているのが見受けられると 『しつこい』と感じてしまいます😞 そんな『しつこい』営業への対処方法をご紹介します💡   外壁塗装は検討していないとはっきり伝える 『このお客さんはどんだけ営業をかけても意味がない』と感じてもらうためにも、 1番は『外壁塗装はしません!』とハッキリと断る👍 『お金がないから』などと曖昧に答えると、 『ローンもありますよ』などと断り文句を次々と切り返されてしまいます😟   他の業者に依頼したと伝える 『他の業者に頼んだ』と伝えるのも効果的です👍 その際、『どこの業者に依頼したか?』『いつから工事するか?』などと聞かれるかもしれませんが、 『身内の塗装屋』『知り合いに頼む』『建てたところにお願いする』などと伝え、『あなたには頼みません!』という意思表示をします。 正確に真実を答えなくても構いません。 偽りでもいいので『依頼済み』と答えておくと諦めてくれるでしょう。   借家であると伝える 『借家なので…』と言うのも効果的です👍 営業マンは大家さんからの交渉になり、営業効率が悪く面倒な家だと感じるはずです。 他の人を営業した方が良いと思って諦める可能性が高くなり諦めてくれるでしょう。 本当に借家の方は大家さんの連絡先を聞かれても教えてはいけません🙅‍♀️   消費者センターや警察に相談すると伝える 一時的に収まったとしてもまた、しつこく営業に来たりする場合もあります。 会社名・担当者の名前を確認して『消費者センターに相談します』と伝えてみましょう。 もっと悪質な場合、断っても帰らなかったり、身の危険を感じるようなことがあれば『警察に通報する』という対処もあります。 退去を求めているのに他人の敷地に居座るのは立派な犯罪です💡   飛び込み営業の業者には依頼したくないけど『外壁塗装がしたい』場合はどうする? 外壁塗装の営業マンもさすがに新築ピカピカのお家には飛び込みません。 営業マンから見て成果をあげられそうなお家に営業をかけるのが一般的です。 飛び込み営業が来たお家の人で話を聞いてるうちに『外壁塗装を検討してみたくなった...』と思っている方もいるはずです。 そんな時は・・・ 顔見知りの業者や付き合いのある業者に相談する 飛び込み営業の話を聞いて外壁塗装が気になったり、心配になったりした方は 安心できる馴染の業者に相談しましょう。 飛び込み営業の話だけでは不十分の可能性もあります。 安心して任せられる業者に一度話を聞いてみましょう😊   インターネットや広告などで調べて自分から問い合わせをする もし馴染の業者がいない場合は、インターネットやチラシをチェックし自分で業者選びをしましょう。 インターネットの口コミや外壁塗装をした近所の人からの話を聞くのもオススメです👍 業者のホームページなどで施工事例をチェックし、施工写真や過去のお客様の声などを見ることができます。 そして、自分に合いそうな業者を2~3社ぐらい候補を挙げて相見積もりを取ることをオススメします😄👍 ☆外壁塗装の優良業者を選ぶポイント☆ ★失敗しない相見積もりと重要比較ポイント★   外壁塗装の飛び込み営業へのNG対応 連絡先などを教える 飛び込みの営業マンに連絡先などを教えてしまうのは避けましょう。 連絡先を知ってしまうと今度はしつこく電話がかかってくる可能性があります。 営業マンもわざわざ家まで行かずに営業できるので、更にしつこくなってしまう可能性大です🙅‍♀️   玄関を開けてしまう 突然の飛び込み営業で対面で話をするのは避けた方がいいですね。 話を聞くなら、インターホン越しでするのが無難です。 対面で話をしてしまうとなかなか話も切り上げづらくなます🙅‍♀️   外壁塗装に興味があると言ってしまう 外壁塗装に興味があることを伝えてしまうと、営業マンは『契約の見込みがある』と思います。 しつこく営業されること間違いなしです🙅‍♀️   まとめ 外壁塗装の飛び込み営業がしつこい時は、営業マンが諦める上手な断り方を準備しておきましょう💡 もし、営業マンの話を聞いて外壁塗装に興味が湧いても、その業者にそのまま依頼するのは注意が必要です🖐️ 飛び込み営業をする外壁塗装業者には優良業者もいますが、悪質業者もいます。 営業マンのセールストークでそのまま契約してしまうようなことは避けた方がいいですね☝️ 外壁塗装に興味がある方は是非✨ 大和創建のホームページの施工事例を見てください😄👌 相談・現地調査・お見積り無料ですのでお気軽にお問合せください🤗 ✩大和創建へのお問合せはこちら✩   ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工事例はこちら★ 外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!! 詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック 2026年07月14日 更新

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清須市で屋根・外壁塗装 光熱費を抑えたい!遮熱塗料と断熱塗料の違いとは?

こんにちは!清須市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です。   屋根・外壁塗装の塗料には、遮熱塗料と断熱塗料というものがあります。 名前だけを見ると熱を遮る効果はありそうですが、違いはよく分かりませんね。 外部の暑さや寒さを遮って室内を快適に保ったり、光熱費を抑えるために 断熱塗料や遮熱塗料で屋根や外壁を塗装をしたいとお考えのかたもいらっしゃることと思います。 本日は遮熱塗料と断熱塗料の違いについてご説明したいと思います。       遮熱塗料と断熱塗料の違い 遮熱塗料を断熱塗料は同じようなものと思われがちですが、実際は性質が全く異なります。 では、遮熱と断熱の違いを見ていきましょう。   遮熱塗料とは   ・熱を反射し遮断する効果がある ・太陽光を反射して熱が壁に吸収されるのを妨げる ・夏の気温上昇を抑える   遮熱塗料は、赤外線を効率よく反射して、室温の上昇を抑えるのが最大の特徴です。つまり夏向けの塗料ということになります。 遮熱塗料は、太陽光のなかでも赤外線に近い熱を、特殊遮熱顔料によって「反射させる」ことで塗膜と建物の温度上昇を抑える効果を発揮します。 真夏の強い太陽光を反射させ、表面温度の上昇を防ぎます。 遮熱塗料は断熱塗料のように、室内外の熱や冷気を遮断する効果はありません。 外からの熱を跳ね返す機能しかないため、室内の冷気は断熱できずに外に逃げていきやすいでしょう。 また、冬でも熱を反射させてしまううえ、外からの冷気を遮断できずに室内に伝えてしまうのです。 そのため冬は室温が下がりやすい点が、断熱塗料とは異なります     ☆遮熱塗料で屋根塗装した場合についてはこちらから   断熱塗料とは   ・熱の伝導を絶つ効果がある ・断熱することで部屋と外の温度さを生みだす ・室内を快適な温度に保ち夏涼しく、冬は暖かい   断熱塗料は、近赤外線領域の光線による熱伝導を「伝えにくくする」塗料です。 断熱材のように熱が伝わるのを防ぎ、室温を外に逃がさない効果もあります。 太陽光の熱を蓄積するので、室内の温度を保てることがポイントです。 住宅の外からだけではなく、中からの熱移動も遮断するので、夏場は外の暖気が室内に入りにくくなり冷房効率が上がります。 冬も、冷気が室内に伝わったり、室内の暖気が逃げていったりするのを抑制することが可能です。 そのため、一年を通して光熱費を抑えることができます。   ☆断熱塗料についてさらに詳しくはこちらから     遮熱塗料と断熱塗料どちらを選ぶ?   では、遮熱塗料を断熱塗料はどちらを選べばよいのでしょうか? 冬の寒さからの断熱も欲しいなら断熱塗料 断熱塗料と遮熱塗料は、どちらも夏に外からの熱を遮断する点では同じです。 ただし断熱塗料は、外からの熱を遮断するだけではなく、室内の空調で冷やされた冷気を逃がさない働きもあります。 遮熱塗料は断熱効果はないため、室内の冷えた空気は外に逃げていってしまいます。 また冬には、遮熱塗料は太陽光の赤外線を反射してしまうので、家が暖まりにくいことが特徴です。 一方断熱塗料は、空気の層で家を冷気から守るうえ、家の中の暖気も逃がさず保温することができます。 ですので、夏の暑さをしのぎたいだけなら遮熱塗料で十分ですが、冬の寒さ対策も考えるなら断熱塗料を選ぶのがおすすめです。         コストを抑えて夏の暑さ対策だけなら遮熱塗料 断熱塗料と遮熱塗料では、断熱塗料のほうが費用は高くなります。 そのため、コストを抑えたいという方や、夏の暑さ対策だけで十分で 外からの熱を遮熱するのが目的ということであれば、遮熱塗料を選ぶことで 塗装にかかる費用を抑えることができます。                各塗料の費用と耐用年数を確認しておきましょう。   【遮熱塗料】  ・相場費用  5000円~20,000円/缶 ・耐用年数  10年~20年 【断熱塗料】 ・相場費用  15,000円~100,000円/缶 ・耐用年数  15年~20年     断熱塗料については、夏は涼しくて冬暖かく、とてもメリットが大きく感じますが 外壁塗装に使用する際にはいくつか注意点がありますので確認しておいてください。 断熱塗料で外壁塗装するときの注意点   外壁塗装に厚みをだすこと 断熱塗料は塗膜によって断熱層を作ることで断熱効果を発揮するので、一定の厚みを確保する必要があります。 ただし、一度で極端に厚塗りして割れやすくなってしまうと、耐久性能が落ちてしまうこともあるでしょう。 そのため断熱塗料で外壁塗装するときには、マスチックローラーや吹き付けで厚みをつけるのがおすすめです。   効果を実感しづらい場合がある 最近の住宅の外壁には、断熱材が入っていることが殆どです。 断熱材の厚みを考えると、外壁塗装の厚みは比較にならない程薄いので、すでに断熱材が 入っている外壁に断熱塗料で塗装をしても、大きな効果を実感できない場合があります。 熱の侵入は外壁からだけではないため、断熱を考えるなら、窓を複層ガラスにしたり、二重サッシにしたり する方が高い効果を得られる可能性があります。 家の断熱を考える際には、外壁だけではなく家全体で考えましょう。 ただし、外壁に断熱材が入っていないなど、もともと断熱性の低い家の場合は断熱塗料による効果が期待できます。 実際に効果があるかは施工してみないとわからないので、慎重に検討するようにしましょう。     まとめ 断熱塗料は、熱や冷気の室内への侵入を防ぎ、室温を室外に逃がさない効果があります。 そのため、夏と冬、どちらでも快適に室温を快適に保つ効果があります。 一方の遮熱塗料は、屋根や外壁の表面温度を下げる効果なので、夏の暑さ対策に対して有効であるといえます。 また、耐用年数や費用でみてみると、遮熱塗料よりも断熱塗料のほうが長持ちするものの、平米単価は高いことがわかります。 お家の中で快適に過ごせるよう、費用と目的に合わせて、ご自宅に合った塗料を選んでくださいね。       屋根・外壁診断・お見積りは無料です! お困りごとやご相談はお気軽にお問い合わせくださいね!🤗     外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!! 詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工事例はこちら★   2026年07月12日 更新

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外壁塗装のご近所トラブル防止!注意するべきことは?

こんにちは! 清須市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です。 今年も一年が始まりましたね🎍 今年も皆様のお役に立てるような情報を発信していきたいと思います。 どうぞよろしくお願い致します🥰   外壁塗装を考えた時、騒音や臭いなどでご近所に迷惑がかからないだろうか? と色々と気になり不安になることがあると思います。 ですが、ポイントを抑えて対処すれば必要以上に恐れることはありません❗ 今回はどんなトラブルが起こりやすいかと、その対処法をお伝えします😊               外壁塗装で起こりやすいトラブル ・事前に知らされていなかった 塗装工事が始まると、騒音や臭い等ご近所に少なからず迷惑をかけることになります。 そのため、事前に知らせて欲しかったという苦情がくることがあります。 そうならないために、挨拶状を10日~3日前までに配っておきましょう。 直接お会いしてご挨拶できるのが理想ですが、先方がお留守でお会いできない場合もあります。 ですので、ご近所トラブルを避けるために挨拶状を必ずポストに配りましょう。                ・騒音がうるさい 外壁塗装工事では、どうしても騒音が発生してしまいます。 近隣の方からすれば、不快な状況といえます。 生後間もない赤ちゃんや受験生のお子さんがおられる方などは、特に気になってしまうと思います。 特にそういったご家庭には、近隣通知時に事前に騒音のなる期間をお伝えすると良いでしょう。 外壁塗装工事おいて騒音が発生する期間は足場の設置・解体及び洗浄の期間です、一般住宅の場合およそ2~3日です。 弊社の外壁塗装の工事は、約7日~10日です。近隣挨拶の時点で、事前に工事の工程を簡単でいいので、説明できるようにしましょう。             ・高圧洗浄の水が飛散しないか気になる お隣が同じ方向を向いて接近して建っている場合、ベランダの位置も同じ位置にあることがあります。 その場合、洗濯物に高圧洗浄の水がかからないか心配という声もあります。 洗浄工事(高圧洗浄)の工程は、およそ1日で終わります。弊社では養生シートを使用しますが 場合によっては、近隣挨拶の時点で、散水工事の日程を事前に説明し、 その期間だけ洗濯物を干さないようにご協力の依頼をしておいても良いと思います。           ・塗料の臭いが気になる   塗料の種類によりますが、塗料の付着力を考慮した場合には硬化剤や溶剤系(シンナー)の塗料を使用することがあります。 この溶剤系の塗料はシンナーの臭いがキツイため、苦手な人は苦痛に感じてしまうことがあります。 硬貨系・溶剤系は、より強力に塗料が付着してほしいという理由で使用するのですが、もし周りにシンナー系の臭いに敏感な方がおられる場合でしたら、 場合によっては水性の塗料を使用した方が良いかもしれません。   工事工程で注意が必要な事                             足場工事                    騒音に注意  高圧洗浄                      ⇓ 養生       塗装工事                                               臭いに注意 (下塗り・中塗り・上塗り・付属塗装)                 ⇓ 清掃・足場解体                    騒音に注意     ・赤ちゃん・妊婦さんがいるので大丈夫か不安   お隣に生まれたての赤ちゃんがいて、どうしても気になるという場合は、外壁塗装の工事を延期することも 視野に入れても良いかもしれません。 もちろん、事前説明や配慮をした上で実施することもありますが、無理に進めると 今後のご近所の関係にも問題が残ってしまう場合があります。 母子ともに、デリケートな期間なのでじきを改めるという選択肢もあります。             まとめ 今回は、外壁塗装工事で起こりがちなトラブルについてお話しました。 トラブルを起こさない為に一番効果的な対処法は、【塗装工事を行う前に近隣に説明をおこなうこと】です。  ①お知らせは工事着工前、10日前から3日前に行いましょう。(事前に挨拶状だけでもポスティングを行うだけでもOKです。)  ②工事責任者と可能であれば施主様も挨拶には同行しましょう。  ③近隣の方に自転車や植物の移動などお願い事があるときは、工事前に依頼しましょう。 工事中はどうしても近隣に騒音や匂いなどの迷惑をかけてしまいますが、近隣にお住まいの方もお互い様とお考えの方がほとんどです。 ご理解していただくために、必ず事前に挨拶を行いましょう。     大和創建では、ご近所様への配慮もしっかりと行い 外壁塗装工事を進めていきます😊 安心してご依頼下さい❗   劣化症状の診断やお見積り・ご相談は無料です😆お気軽にお問合せくださいね👌 ☆大和創建へお問合せする☆     ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工事例はこちら★ 外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!! 詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック     2026年07月10日 更新

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一宮市で外壁塗装 外壁塗装の前には必須!ご近所挨拶のマナーについて

こんにちは! 一宮市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です❗ 外壁塗装を考えた時、ご近所への迷惑がかからないかどうか気になりますよね。 外壁塗装工事は臭いや騒音、塗料の飛散など、ご近所への影響が全くない状態で進めるのは難しい工事です。 そのため、ご近所トラブルが起こらないように事前の挨拶が必須となります。 今回は、ご近所挨拶のタイミングやマナーなどについて詳しくお話させていただきます。   起こりうるトラブル 外壁塗装工事を行う際には、次のようなことが原因でトラブルに発展する可能性があります。   「工事をすることを事前に知らされていなかった」 「騒音や臭いが気になる」 「高圧洗浄の水の飛散」 「業者の車が通行の邪魔になって通れない」 「塗料が飛んでこないか不安」     事前に挨拶に伺い、詳しく説明をしていれば、このようなクレームを防ぐことが可能です。 挨拶に伺う際のマナーやタイミングにつてこの後ご説明します。   挨拶に行く範囲とタイミング   挨拶のタイミング 挨拶のタイミングは、足場工事が始まる1週間前から遅くても3日前までには伺いましょう。 早すぎると忘れられてしまう可能性がありますし、直前だと挨拶に行った時に留守で挨拶が遅れてしまう可能性があります。 時間帯は土日祝日の10時頃から17時頃までに行くのがよいでしょう。   挨拶の範囲 挨拶に行く範囲は、両隣・お向かい3軒・裏の3軒の計8軒が一般的です。 それに加えて工事車両が通行する際に迷惑がかかりそうな場所があれば その近隣のお宅にも挨拶をしておきましょう。     挨拶の際に伝えておくべきこと   ①足場工事日の騒音 足場設置の工事では大きな音が発生し、近隣に音が響くため、どうしても騒音による 迷惑がかかってしまいます。 足場工事の日程と時間帯はしっかりと伝えておきましょう。     ②高圧洗浄時の騒音・水はね 高圧洗浄の際にも高圧洗浄機の大きな音がすることを事前に伝えておきましょう。 お隣が近い場合は、高圧洗浄の水しぶきが飛んでしまう可能性もあります。 その場合は窓を閉めてもらったり、洗濯物を外に干さないようにお願いする必要があります。   ③塗装時の臭いや塗料の飛散について 外壁塗装の塗料は臭いが強いものが多いです。 塗装の際に臭いで迷惑をかける可能性があるため、塗装の日程も伝えておくとよいでしょう。 特に小さなお子さんがいる家庭には事前にかならず伝えておきましょう。 またお隣が近い場合は、駐車している車などに塗料が飛散しないよう カーシートをかけさせてもらう必要があります。 カーシートを車にかけても良いかを事前に確認を取ることをおすすめします。      ④工事車両の駐車について 家に面している道路が狭い場合は、工事車両が駐車していて道を塞いだり、 近隣で車の入出庫ができなくなったりする可能性があります。 特に足場設置時と解体時には大きなトラックが駐車します。 足場の設置日と解体日がわかる場合は、あらかじめ日程を知らせておきましょう。     事前に細かい日程も伝えておくとトラブルになる確率は低くなります。 挨拶時に言った、言わないのトラブルも避けるためにも書面で伝えるのが良いでしょう。     挨拶時の粗品とのし紙について   挨拶に伺う時には粗品や手土産を持参するようにしましょう。 ご近所に気を遣わせてしまうような高額な品を用意する必要はありません。 タオルや洗剤・ラップなどの生活雑貨が一般的です。 予算の相場は300円~1000円程度です 厳密なマナーやルールがあるわけではありませんが、粗品や手土産に外のし紙を付け 『ご挨拶』と添えるとより良いでしょう。       【まとめ】 塗装工事では、どうしてもご近所に多少の迷惑がかかってしまいます。 トラブルを避けるためには、事前の挨拶は必ずしておきましょう。 現在は殆どの業者がご近所への挨拶回りを行っており、手土産や挨拶状も作ってくれます。 業者に挨拶回りを任せても良いのですが、家が近くて迷惑をかける可能性が高い 両隣・お向かい3軒・裏の3軒の計8軒はご依頼主が直接挨拶をしておく方が良いでしょう。 また業者が挨拶する際に態度が悪かったり、強引な営業をしたりした場合、余計なトラブルが発生したり 挨拶が逆効果になってしまう可能性もあります。 そうならないためにも業者から見積りをとる際に、近隣の方への挨拶や配慮・説明などが細かくしてもらえるかなど、 契約前に確認しておくことが必要です。   大和創建では、ご依頼主様にも、近隣の方へも細心の注意を払い外壁塗装工事を行い、 工事完了まで安心して頂けるように努めています。 ご相談・お見積りは無料です!お気軽にお問合せ下さいね🤗     外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!! 詳しい詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック       ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ ★屋根塗装の施工時事例はこちら★         2026年07月08日 更新

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清須市で外壁塗装 失敗しない!!2度目の外壁塗装で注意するポイントは?

こんにちは! 清須市で外壁塗装工事・屋根塗装工事専門店の株式会社大和創建です 今回は、2度目の外壁塗装をしようかと検討されている方への注意点やポイントを解説したいと思います! お家の外壁塗装工事を1度経験されている方は知識や反省点から 2度目はこうしよう!あ~しよう!などお考えかもしれません🤔 ちょっと待ってください!! 実は...2度目だからこそ外壁塗装で注意するべきことがあるんです👍 では、詳しくご紹介していきますね😊   2度目の外壁塗装はいつごろ? 最初の外壁塗装の時期は一般的に約8年~12年と言われていますが、 2回目の外壁塗装の時期は前回の塗料のグレードやお家の環境によって時期に違いがでてきます。 シリコン塗料を使っている場合は、築20年~25年あたり、 フッ素塗料を使っている場合は、築25~30年あたりが目安になります。 もちろん、これは時期の目安なのでお家の環境や経年劣化の状況によって違ってきます。 1度目の塗料のグレードを参考に、劣化症状が発生している場合は2度目の外壁塗装を検討する時期かもしれません。 ★外壁塗装の目安と劣化症状のセルフチェック★   2度目の外壁塗装で準備しておいた方がよい物 前回の外壁塗装の御見積書 見積書には色々な情報が記載されています。 費用だけでなく塗装面積や工程なども記載されています。 1度目に使用した塗料の種類を確認しておきましょう💡 前回の外壁塗装の保証書 保証期間や保証内容をしっかり確認してみましょう。 1度目の塗装から数年で塗膜の剥がれなどの劣化症状が現れた場合は、保証で対応できる可能性もあります💡 保証対象か否かは、他の業者さんが手を加えてしまうと保証してもらえなくなってしまう場合もあるので、 まず1度目の施工業者に問い合わせをしてみましょう。   外壁塗装は2度目の方が費用が高くなりやすい 同じお家を塗り替えるので、費用は1度目の金額を目安にされていると思いますが、 実は・・・ 外壁塗装は2度目の方が高くなる可能性が高いのです。 その理由を説明していきます。 補修箇所が増える 建物は年数が経てば劣化していきます。 1回目の外壁塗装で建物自体が新築に戻ったわけではありません。 塗装では外壁や屋根の劣化を防ぐためのメンテナンスであって、 新築のお家のようにすべて回復できるものではないからです。 2回目の外壁塗装をする時期は、1回目の外壁塗装時と比べ経年により建物は劣化が進んでいるはずです。 劣化が進んでいればメンテナンス箇所が増えたり、補修の度合いも深刻になってしまうからです。   塗料代の価格の高騰 2度目の外壁塗装の時は近年の物価の高騰に伴い、1度目の外壁塗装時と比較すると、 塗料代などの価格が上昇している可能性が高いからです。 近年の原材料の高騰で大手塗料メーカーは一斉に5%~20%程値上げしているのが現状です。   2度目以降の外壁塗装を行う場合の注意点 1度目の塗料との相性によって使えない塗料がある 1度目に塗装時の経験から、 「次は耐久年数が高いものを使いたい」 「臭いの少ない水性塗料を使いたい」など 2度目の塗装時への希望がある方もいらっしゃると思います。 しかし、 前回と違う塗料を使う事もできますが、塗料によっては相性が悪く剥がれや膨れの原因になってしまう可能性があります。 どの性質の塗料でも違う性質や、違うグレードの塗料を短期間で重ねて塗る事はよくありません。 例えば『水性塗料の上から溶剤塗料を塗る』 既存の水性塗膜に浮きや密着不良が発生している場合、 その上から溶剤塗料を塗ってしまうと水性塗料が剥離する可能性があります。 しかし、1度目の塗装から長期間経過しており、既存の外壁塗料に対して密着の良い下塗り材を選択すれば 2度目の塗装も可能となる場合もあります。   1回目の塗料 2回目の塗料 相性 溶剤塗料    ⇒ 水性塗料 〇 水性塗料    ⇒ 溶剤塗料 × 光触媒・親水性塗料など ⇒ 同じ性質を持つ塗料 〇 光触媒・親水性塗料など ⇒ 別の性質の塗料 ×   2度目の外壁塗装の業者選びも慎重に 1度目の外壁塗装で満足いく施工をしてもらえたなら、また同じ業者にお願いするのもいいですね👍 しかし、満足いく工事ができず不満や不安があった方は、 もう一度、信頼できる業者選びをしましょう💡 2度目の外壁塗装の時期は1度目よりも建物自体の劣化も進んでおり、 1度目の塗料との相性など高い技術力と知識が必要になります。 面倒でも相見積もりを取って比較することはとても大切です。 2度目だからこそ、安心して任せられる業者選びが必要です💡 ★失敗しない相見積もりの取り方★ ★優良企業の見極め方・見分け方★   2度目以降の外壁塗装をしない方がいい場合もある 最初の外壁塗装時期が遅く、外壁材自体が寿命で傷んでいる場合です。 寿命で傷んでいる外壁に塗装をしても外壁材は復活しません。 適切なメンテナンスをしていてもいずれは寿命はきます。 その場合は、塗装ではなくサイディング張り替え工事や金属サイディングのカバー工法をご提案します💡   2度目の外壁塗装こそ慎重に注意が必要 2度目の外壁塗装は1度目の外壁塗装の塗料のグレードやお家の劣化状況により違いがあります。 そのお家に合ったメンテナンスや塗料の選択など専門的な知識や技術が必要となります。 2度目の外壁塗装を成功させるには業者選びはとても重要なポイントになりますね。 もし、業者選びでお悩みなら2度目の外壁塗装は大和創建へお任せください! 大和創建なら2度目の外壁塗装もお客様の安心と満足いく施工をお約束します😆 お問合せ・お見積りはもちろん無料です👍 お気軽にお問い合わせくださいね😊 ☆大和創建へお問合せする☆   ★清須市の施工事例はこちら★ ★外壁塗装の施工事例はこちら★ 外壁塗装・屋根塗装なら弊社 大和創建にお任せください!! 詳細は、外壁塗装・屋根塗装に関するお問合せはこちらをクリック 2026年06月30日 更新

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